そして、自分自身でも愛せないような人間(自分)を「どうぞ、私を愛してください」と人に言えるでしょうか?その意味でこのストーンは「本当の愛とは?」というテーマをいつも問いかけてくるのです。このような特徴を持つストーンですから「私は自分が嫌い」という悩みを抱えた人が手にする際には十分な注意が必要です。自分に自信が持てない人や、自分を嫌っている人が持つ時には「自己愛」を育むサポートをしてくれるストーンを一緒に持つ事をお勧めいたします。 見返りを求めない愛を教えてくれるパワーストーンです。
(息を吸いながら、クンツァトの浄化するエネルギーでハートをいっぱいにし呼吸をとめ、ピンクの光線がサードアイセンター(眉間のチャクラ)にあがってくるのをイメージし、サードアイに達した瞬間に息を吐き出しハートにその明るいピンクの光線を心の中で反射させるようなヒーリングです)人生に適応したり、うまく生きることに困難を覚えているピュアな魂に与えるのに最適でハートを慰め、汚れた否定的なヴァイブレーションの中にいることで集められたオーラの影をきれいにします。平和とバランスの深い感覚を放射しながら進化したオープンなハートと全ての物事を理解し執着を超えた完全な思いやりを差し出してくれます。
日常生活で不平不満を覚えたり、周りの人につい批判的になってしまうときは、アクセサリーとして身につけてみてください。心を癒し、寛大な気持ちで人と接することを可能にしてくれるでしょう。ストレスを癒すとされるクンツァイトは、忙しい日々をおくっている人にもおすすめです。透明感のある、ロマンティックな紫を帯びたピンク色が魅力の、石言葉は、「恋人到来の予感」です。それは甘い乙女の初恋ではなく、その色合いと同様、ロゼワインのような、しっとりとした大人の恋です。地に足のついた、大人の女性にふさわしい石だといえるでしょう。
浄化が終わったら、柔らかい布で汚れなどを拭きます。月光がふんだんに差し込めば最高ですが、月光が差し込まなくても、窓を開け夜気を感じる事さえ出来れば浄化はできます。お香の煙やアロマポットの香りに、数秒間かざし浄化します。香りの良い生花を飾った時など、近くに置いても浄化はできます。お香は、合成の香りのものでなく天然のハーブを使ってください。水晶クラスターの上もしくは、近くに置けば浄化ができます。保管場所として水晶の近くに置く事を習慣とすれば日常的に浄化ができます。とても穏やかな性格です。
「愛」と一言でいってもその形は様々ですが、この石が象徴する「純粋な愛」は、魂の中核にある、本能に近いものです。ク上品なライラックピンクの色合いは、見る者の心を癒し、和らげてくれ,広く大きな愛と思いやりを心に抱き、寛容で慈悲深く、豊かで成熟した精神を育んでくれます。自分勝手な愛情の押し付けではなく、周囲の人をほんわかと温かな気持ちにさせてくれるような愛そのものの存在へと変化し、他人と気持ちを分かち合う素晴らしさを教えてくれる事でしょう。日常の不満ばかりが目につく、周囲の人に対して批判的になってしまう。
アメリカの有名な宝石学者のクンツ博士が発見したところから由来します。ある日、カリフォルニア州にある鉱山付近を歩いていると、美しいピンクの石を発見したクンツ博士は、どんな石なのか調査をしたところ、スポデューミンの一種であることを判明しました。ただ、他に知られていたスポデューミン系の石とは違うことから、他の名前を付けたほうが良いと提案したところ、クンツ博士の名にちなんで名付けられたそうです。クンツ博士によってカリフォルニア州の一鉱山で発見され、れ以後カリフォルニアは重要な産地となっています。
このキレイな石が、見た目に似合わず強烈な浄化をするんですから、不思議です。「強い浄化を感じた石は?」アンケートで、1位になっています。現状打破に、浄化全般に、パワー満点のおすすめの石です。「職場が変わり、「へっ?」と思うような人が何人もいて、びっくりしていますが、そんな人的な疲れに!ネガティブエネルギーをはねのけてもらってます。甘い輝きの中に凛とした美しさを持っていて、「私もこうありたいな」といつも思っています。」「8ミリAAA、あまりの美しさに購入しました。
強烈なエネルギーと美しさを兼ね備えた、素晴らしい石ですね〜。スポジュミン(リチア輝石)の中で、ピンクに発色するものを呼びます。またアップルグリーンに発色したものをヒデナイトと呼び、こちらは大変希少な鉱物です。見る角度によって色の濃淡が変わる特性をもっています。 結晶の主軸方向から見たほうが色が濃く見えます。世界の主要産地はアフガニスタンとブラジル。直感力と想像力を刺激し、また怒りや恐れを鎮め、神経を和らげるリラックス効果があるとされます。職場などで神経がぴりぴりしがちな人におすすめです。
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Posted 10月 21st, 2011 by admin

